Away from home
これなぁ〜〜んだ?!

答えは分別ゴミ用のステーション
国際交流ボランティアの会の仲間の中でも答えられる人は限られるでしょうね。せいぜい、うちの夫か鶴間議員くらいかもしれません。

実はドイツ旅行をしてきました。ここはフランクフルトの中心街。
この日はフランクフルトの市内中の美術館祭りの日だったようで全てが無料とあって、ザクセンハウゼンの町じゅうが、路上駐車が出来る場所は車であふれていたため、私たちも駐車できる場所探しのために20分以上も費やしました。そして、残念ながら10以上もかたまっている美術館、博物館地帯へでかけたものの1館にも入ることができませんでした。

フランクフルトの国鉄駅前
写真には写っていませんけれど、右手に私が滞在したエクセシオールホテルがあります。ビジネスホテルに毛が生えている程度ですが、レベルBだそうな。便利なロケーションとお食事の良さがセールスポイント。(お部屋やサービスはさほどではありません。)これから夕食をしに出かけます。

ザクセンハウゼンの公園で夫の友人たちと記念撮影
マンフレッドさん、奥様のコニーさん、ウリさん、ベロニカさん
ババーリアン地方の食べ物がいただけるレストランへ・・・

ビアホールが立ち並ぶ、観光名所の通り
日本人観光客もパラパラいましたけれど、ドイツ人が毎日通うような小さなレストランが軒を並べています。メニューを覗きながら歩きました。

私以外の人々はアップルワイン(アルコール度5%)
私はバーデンのドライな白ワイン(14%)をオーダー

フランクフルトへ来たのですからお定まりでもソーセージを食べなくちゃ・・・
これって一人分?! 付け合せのザウワークラウト&マッシュポテトも山盛り
当然食べきれないのでドギーバッグに入れてもらいました。

帰り道で若いお姉ちゃんたちに声をかけられ、3ユーロでパーティーバッグを買いました。

中の一番美人な女性が2週間後に結婚するのだそうで・・・喜びを他人とシェアするドイツの風習なんでしょうか? 友人たちが花で飾った箱を首からかけてビアホールに来る人々に売っていました。
ホテルに戻って袋を開けてみると、キャンドル、ライター、リカーの小瓶、栓抜きの形のジェリー、チョコレート、そして避妊具が入っていました。何のジョークなんでしょうか???

久しぶりに再会した ガイ・ホークさん
数年前、しばらくのあいだ釧路の拙宅に滞在したガイさんとフランクフルトで再会。私たちの滞在したホテルのすぐ隣の区画のコンチネンタルホテルで早朝7時過ぎに会いました。彼はモスクワで英語を教えていましたが、3ヶ月でモスクワを退散する事に・・・ 今年のモスクワはかつてないほど暑く、しかも各地で自然発生した山火事が沈火しなくて市内中煙で、目やのどが痛くなるほどだったそうなのです。私の病気のことや数年の間に起こった出来事について語り合いました。
ホテルの支配人が掃除の人やお客と口喧嘩を始めて煩かったロビーでしたが、調度などは私たちのホテルよりも美しかったです。大声でケチをつけながら出て行ったアメリカ人のお客がクレームをつけていたのは「インターネットで申し込んだ宿泊料金は朝食込みの値段ではないのに別に請求された朝食の価格がやけに高すぎるのは詐欺だ!」ということのようで・・・ でも12ユーロはそんなに高くはありません。あとで泊まった別のホテルの朝食は22ユーロでしたもの。
まだヨーロッパ時間が残る時差ぼけのボケボケの頭の私です。巡った場所、食べ物、興味深かったもの、であった人々など・・・少しづつ報告していきますからお楽しみに。

答えは分別ゴミ用のステーション
国際交流ボランティアの会の仲間の中でも答えられる人は限られるでしょうね。せいぜい、うちの夫か鶴間議員くらいかもしれません。

実はドイツ旅行をしてきました。ここはフランクフルトの中心街。
この日はフランクフルトの市内中の美術館祭りの日だったようで全てが無料とあって、ザクセンハウゼンの町じゅうが、路上駐車が出来る場所は車であふれていたため、私たちも駐車できる場所探しのために20分以上も費やしました。そして、残念ながら10以上もかたまっている美術館、博物館地帯へでかけたものの1館にも入ることができませんでした。

フランクフルトの国鉄駅前
写真には写っていませんけれど、右手に私が滞在したエクセシオールホテルがあります。ビジネスホテルに毛が生えている程度ですが、レベルBだそうな。便利なロケーションとお食事の良さがセールスポイント。(お部屋やサービスはさほどではありません。)これから夕食をしに出かけます。

ザクセンハウゼンの公園で夫の友人たちと記念撮影
マンフレッドさん、奥様のコニーさん、ウリさん、ベロニカさん
ババーリアン地方の食べ物がいただけるレストランへ・・・

ビアホールが立ち並ぶ、観光名所の通り
日本人観光客もパラパラいましたけれど、ドイツ人が毎日通うような小さなレストランが軒を並べています。メニューを覗きながら歩きました。

私以外の人々はアップルワイン(アルコール度5%)
私はバーデンのドライな白ワイン(14%)をオーダー

フランクフルトへ来たのですからお定まりでもソーセージを食べなくちゃ・・・
これって一人分?! 付け合せのザウワークラウト&マッシュポテトも山盛り
当然食べきれないのでドギーバッグに入れてもらいました。

帰り道で若いお姉ちゃんたちに声をかけられ、3ユーロでパーティーバッグを買いました。

中の一番美人な女性が2週間後に結婚するのだそうで・・・喜びを他人とシェアするドイツの風習なんでしょうか? 友人たちが花で飾った箱を首からかけてビアホールに来る人々に売っていました。
ホテルに戻って袋を開けてみると、キャンドル、ライター、リカーの小瓶、栓抜きの形のジェリー、チョコレート、そして避妊具が入っていました。何のジョークなんでしょうか???

久しぶりに再会した ガイ・ホークさん
数年前、しばらくのあいだ釧路の拙宅に滞在したガイさんとフランクフルトで再会。私たちの滞在したホテルのすぐ隣の区画のコンチネンタルホテルで早朝7時過ぎに会いました。彼はモスクワで英語を教えていましたが、3ヶ月でモスクワを退散する事に・・・ 今年のモスクワはかつてないほど暑く、しかも各地で自然発生した山火事が沈火しなくて市内中煙で、目やのどが痛くなるほどだったそうなのです。私の病気のことや数年の間に起こった出来事について語り合いました。
ホテルの支配人が掃除の人やお客と口喧嘩を始めて煩かったロビーでしたが、調度などは私たちのホテルよりも美しかったです。大声でケチをつけながら出て行ったアメリカ人のお客がクレームをつけていたのは「インターネットで申し込んだ宿泊料金は朝食込みの値段ではないのに別に請求された朝食の価格がやけに高すぎるのは詐欺だ!」ということのようで・・・ でも12ユーロはそんなに高くはありません。あとで泊まった別のホテルの朝食は22ユーロでしたもの。
まだヨーロッパ時間が残る時差ぼけのボケボケの頭の私です。巡った場所、食べ物、興味深かったもの、であった人々など・・・少しづつ報告していきますからお楽しみに。

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