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世界人権デー

 今日 12月10日は 世界人権デー

 人々がそもそも平等だったなら、このようなものは必要ありません。

 世界にも日本国内にも、様々な差別があり、いまだ解決していないことが多く在ります。

 私たちがそれぞれの立場や国や種族、肌の色、言葉や宗教を超えて
本当に理解しあい、ねぎらいあって暮らすためには、まずは個々の違いを
認め合わなくてはなりません。

         

 ネルソンマンデラが12月5日に亡くなり、うちひしがれていた私でしたが、
アフリカの音楽を聴いているうちに少し元気になりました。

 人民に力を! 私たちは決して諦めてはいけません。
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祝*原発ゼロ!

 1年数ヶ月ぶりに 原発ゼロ!

 あと一時間たらずで日本は再び原発セロ状態になります。
 大飯原発が定期検査に入るからです。
 このままずーーーと、永遠に日本の全ての原発を止めておいてほしいものです。
 でも、今夜はとりあえず、お祝いです。

 おめでとう!! 原発ゼロ!
 
             
 道新さんが、こんな書籍を発行しまして何か大きな翔を受賞されたそうな。
 これを企画した道新の記者さんがメールをくださいました。
 
 釧路では11月末か12月あたまにこの映画を上映します。

 泊と幌延のことは北海道民がどうにかしなければなりません。
 加えてTPPのこともフクイチのことも、忘れようとしたって駄目です。

 考えるだけ知るだけでは足りない社会が訪れました。
 気休めは言いたくありません。
 今年、来年あたりで日本はいよいよ腹をくくらなければならなくなるでしょう。

 静かに、そのときは近づいています。

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札幌・ミュンヘン市


         ノルウエーのサンタさん?
         
 一瞬、目が合ってしまった・・・

 札幌ミュンヘン市は11時くらいから夜9時までだって・・・
 昨日は夜9時すぎにホテルに戻り、朝、大通り公園を通りかかったら、
まだ始まっていないという・・・帰りのJRに乗り遅れたら困るし・・・

 ほらね、お店が閉まっていて・・・
 私の大好きな キャンディーかけのアーモンドとか
 暖かいグリューワインやスノーボールなども買えなかった。
      
 クリスマスイヴまでに総て終わるらしいので、大急ぎで来たかったのに
      
 これはかでる2・7の近くのホテルのクリスマスツリー

 
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Autobiography

                    Autobiography

        夫の父が私宛に小包を送ってくれました。

 いままでで一番大きな箱です??? クリスマスプレゼントかな?

 もう3年以上も前から綴っていた自叙伝が完成したのでした。
 右側は、本の後ろに印刷されている マシオン家の家紋

 音の響きでお分かりになるでしょうが、Massionというのはフレンチネームなんです。夫の父はドイツ人ですが、ヨーロッパは国取り合戦の歴史ですから、混ざっているようで、何代か前はフランスだったようです。ちなみに、姑のRose−marie(ローズマリー)お母さんは、スイス人なので、益々フランス語とドイツ語のご家庭だったようです。しかし、夫はオクラホマ生まれ。幼少期にオーストリアとドイツ(ミュンヘン)に暮らし、日本に来る前も7年ほどドイツに居ました。(現在は両親と姉がカリフォルニアに居ます。)なので、国籍を3つ持っています。しかも、そのほかの国、日本の配偶者を持つので4つの国の往来が自由。いいですね、そういうの、本当にインターナショナルで。
 ちなみに、この本には私の写真も掲載されております。
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浜岡原発永久停止決議おめでとう〜!!

 おめでたい日はビフテキでしょ、やっぱり

 浜岡原発の永久停止が決議されたって、ニュースで・・・空耳ではないようで、とにかくめでたいので、こういうときには寿司かビーフステーキでも食べてお祝いしないと!!
 鶴居のふるさと祭りで手に入れた大きいお肉と、北大通りの東家さんでいただいた蕎麦団子入りスープで景気佳く・・・!! スープの浮き実はコルラビの茎の薄切り、トマト、セロリなど。このほかにズッキーニと玉子ペーストのサラダを食べました。

         夫の野菜畑のセロリ

 早朝から夫は畑の仕舞い支度を始めて、唐辛子やピーマン、ミント、スペアミントなどを収穫。

         ミントとスペアミント

 昨年、CSAのキャンベルこのみさんにおしえていただき、ピーマンの葉を佃煮にすると美味しいことを知り、一振り枝も切ってもらいました。明日、作ります。楽しみです。(だから明日は絶対にご飯を炊きます。)


          みやかなママさんからの差し入れ

 新得の蕎麦祭りへ行ったのだそうな・・・! うらやましい〜

 これは夫の畑でとれました。綺麗な唐辛子です。

 午後に郵便局へ用事を足しに行き、そのまま夫の職場へ差し入れしようとコンビニへ。おやつを買って店を出ようとしたら、丁度そこへ夫が買い物をしに来てバッタリ! 「何を買うの?」と訊ねたら、おやつを買いに来たというのでさらに驚き。「それなら、あなた、私はすでにあなたのおやつを買っておきました」と言って、二人で顔を見交わせ、大笑い。
 私達って、頻繁に日本語と英語のやりとりのせいで誤解し合っているっていうのに、やっぱり夫婦なのねぇ・・・
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Mother's Day

     娘がくれたBouquet 

 今年はかろうじて 「母の日だから」と娘からオレンジ色のカーネーションをもらいました。
 実は、悪性進行癌の摘出手術を受けた翌年の母の日もお誕生日にも娘は全くなんにもくれませんでした。私は大きな手術を乗り越え、辛い最中だったので、労いやご褒美があるのかなと期待していたのに…カード一枚、花一輪ももらえなかったことがとってもショックだったのでした。つまりは、「タイミングを間違えると、人の記憶は増幅されちゃうのです。平素の親切はあまり重要ではありません。必要なときに親切にするんでないと意味がないのです。」
 実は、いまだから吐露しますが、(2年半も内緒にしていましたけれど)夫は私の退院後8日目には病気の私と受験生の娘を残してアメリカの家族とクリスマスを過ごすだなんて言い出し(実際に彼は一人で渡米しちゃって周囲も一時は離婚の危機か?と騒然としたのでした)・・・家族から全く大切にされていないと感じました。そんなわけで母の日の私も、少しふてくされていたのです。
 娘は来春受験生なので、次の母の日に、ここにはいないかもしれません。多分、そんな意味で奮発してくれたんでしょう。

 本日の夕食風景 小松菜、ラディッシュ、ちぎり揚げの暖かいサラダ
 クサソテツ(こごみ)のナムル


      夕食のメインは 鱧と牛蒡の甘露煮山椒風味

 圧力鍋の中に牛蒡、鱧、みりん、酒、醤油、一味、実山椒を入れて錘が回ってから7分ほど加熱。
15分ほど放置すれば骨も食べられるようになります。蓋を開けてから一度、汁を煮きるのがコツです。うちの家族はうなぎよりもむしろ、この方法で調理した鱧のほうがコラーゲンがぷりぷりで美味しいと言います。釧路は鱧が安くて本当に助かります。

 さて・・・私は朝っぱらから「なんだそれ?」と大声を上げたんです。
 今日の釧路新聞「巷論」・・・! 串崎さんが書かれた内容を拝読して驚きました。つい先日の私の巷論の中にも書いた同じ番組(ハーバード大学、マイケル・サンデル教授の番組)を見た感想だったのですが・・・同じものを見て、かくも意見が違うとは・・・!
 私はモダンエイジの母親という立場ですので、緊急時とはいえ国家に自分の子どもを差し出すなどという戦時中のようなヒロイズムを強いることは、絶対に避けなければならないと思っています。再び同じ過ちを繰り返し、ナショナリストを大量製造するミリタリーな国家になってはならないと思うからです。「社会の役に立つような人間になってください」と、私も学生たちには言いますが、命までを投げ出して国家や他所んちの贅沢の犠牲になることまでを期待するなんてのは、特権階級の人らしい考え方です。自分が犠牲になろうとはきっと思っておられないと思います。同じ女性として、そんなセルフィッシュな考えを公然とお書きになる方に対しては、戦後教育を受けた私は少々恥ずかしさを覚えました。日本はあの65年前の戦争から全く何も学んでいないわけではないでしょうに・・・!
 いつも、誰かが犠牲を強いられる社会なんてろくなもんじゃありません。そういった全体主義が日本を戦争に駆り立てたんですから、時代に逆行する危険思想といっても過言ではありません。まず自分を犠牲にしてから、他者の「勇気や美徳」を期待したり賞賛してもらいたいものです。

 最近、実際に「その年齢の方々」(ベビーブーム前後の60代後半)にはがっかりさせられることが続いていまして・・・正直、信頼感が失せてしまうことの連続。原発問題にしてもしかり。人口比率の多い世代だから「尻拭かず」だし、旗振りが多く、そうした利権争いの方々が、他者に犠牲を強いる一番困った人種なんです。年下と見るや大威張りするようなお山の大将だらけで全く意思疎通ができません。謙虚になれといっても無駄でしょうけれど、少しは自粛して欲しいです。
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釧路啄木会懇親会

     啄木のお誕生日 

 本日は釧路啄木会の新年(?)懇親会で、冒頭のご挨拶では、小林多喜二の命日と啄木のお誕生日が同じ日と北畠先生が挨拶の中で話しておられました。(「へぇ、そぉなんだぁ〜」ってな感じで聴いていた私だったのですけれど)」
 上記の本についても話題になりました。 新日本出版社 1900円
 ローマ字日記は、書くには書いたとしても本人でさえ、後で読み返し難い代物で、妻に内容を知らせないためと言う人もいるけれど、彼や周囲も妻であった節子が割りにインテリゲンチャだったことは知っていたのだから、むしろ、自分以外の他者の読む気を減退させるのが狙いだったのかもしれない。あるいはまた、容易には読めないと一層、興味をそそり、神秘的になるのを狙って、わざとやっていた仕掛けなのかもしれない。ローマ字日記のある一説では、フェミニストではなかった、むしろ女性を蔑視していた啄木の下劣な一面が強く印象付けられ、病弱で儚いだけの人物でなかった、実際に存在した血気盛んで幼稚なところもある若い男性だったことが読めます。

 講話の前に記念撮影をしようじゃないかということに・・・
 宴会好きなメンバーで、こんなふうに集っては鍋会をするのが楽しみ。今日は基本が鱈鍋の中に色々な野菜、豆腐、油揚げなどがたっぷり入った鍋でした。会員が持ち寄った手作りの家庭料理も美味しかったです。とくに蛸のお刺身とポテトグラタンが・・・!

 講話の中で最も興味深かったのは、これまで国際啄木学会などでも随分取り上げられてきた啄木のお誕生日が戸籍に記されている公認の2月20日ではなく、太陽暦の10月27日であったかもしれないという可能性について。昔のことだから提出期限に遅れて届けをした人も多かった。・・・とはいえ、数日違うどころか数ヶ月の遅れというのも、雪国の特有の条件からかもしれないなど・・・
 また、それを裏付ける理由として、啄木がいくら神童で、同じ年齢の子よりも賢かったのだとしても、早生まれのはずの啄木が一年早く小学校に入学できるよう父親が役場と掛け合ったという史実や、兄弟姉妹たちの証言(”あの子が生まれたのは秋だったと記憶している”)からも、啄木の誕生日が2月20日ではない説は「アリ」かもしれないというもの。(かなり以前にその説を発表した方がいらしたが、訂正されないまま現在に至っているという。)

 山手事務局長が気持ちよさそうに「長持唄」をうたっているところです♪
 能ある鷹は爪を隠すってホントね〜〜♪

失敗画像ですが、皺が見えなくなって好い塩梅。右端前列がマシオン。

 次に集うのは6月5日の総会。
 新生釧路啄木会は今年、発足から5周年を迎えます。
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Wedding Anniversary

   結婚記念日のアレンジメントFlower
   ケーキみたいな可愛いテーブルセッティング用花籠
  グリーンライフさんにお願いして作っていただきました。
「食欲が湧くようにしてください」とお願いしておいたのです。
 よく観ると、小さな林檎とパセリが入っていますね。

           今夜の我が家の夕食風景
 毎年ならば、どこかレストランを予約するところですが・・・
今日はどこにも出掛けませんでした。

 早朝、第一便でこんな贈り物が届いたからです。
 手作りのケーキ、ロシアのチョコレート、スゥエーデンのキッチン用ダスター
ストロベリーティー、そして・・・まこも茶???

        夕食の前菜は鮃とサーモンのセビッチェ
 レモン、白ワイン、ペコロスの薄切り、塩、胡椒で軽く和えて冷やして食べます。
 今日は辛くしませんでした。いつもだと、ここにタバスコとかハバネロを入れるところですが、かなり新鮮だったので、せっかくだから控えめな味付けにして素材を楽しむことにしたのです。ケッパーもピンクペッパーも入れませんでしたので、レモンの絞り汁は少し多目。

        メインは ポークソテーのパスタ添え
 パスタソースをマカロニにからめるときに同時に生のトマトを半煮えにして、皿に装うとき、生の角切りトマトをトッピングしました。

 Akikoちゃんが送ってくれた手作りスポンジケーキを家族三人で飾り付けました。
 チョコレート味のホイップクリームを三人交代で泡立て(当然かなり大騒ぎで!)、間にクリームと苺を挟んで更に苺を乗せ・・かなりいい加減なデコレーションですが、すぐにカットしちゃうから良いってことで・・・

 夫と娘はかなり大きくカットして食べておりました。
Akikoちゃんのケーキはしっとりしていて、とっても美味しかった〜ありがとう♪

 夕方、FM釧路さんで仕事の打ち合わせをしたときに、大津桃子さんからいただいた札幌土産のフレバリーティー「ハッピィ ト 鳴くウサギ」 
 ラズベリーの香りの紅茶でした。
 美味しいケーキの後は家族で熱いお茶をすすり、「なかなかの記念日ディナーだったよね♪」とお腹をさすっています。

 友人、知人の皆様、お祝いのメッセージ等、ありがとうございます。

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父の10周忌

 Pretty womanという名前のチューリップ

 午前中に、お花を届けていただきました。

今日は亡くなった父の10年忌

クリスタルホワイトという名前の白いカラーを中心に
レモングラスやアイビーなどを盛り込んだ知的で清潔な印象
花好きの父が喜びそうな造形的なアレンジメントを活けてもらいました。

お花を届けてくれたのは、ボタニカル・ギャラリーのYukaさん

写真奥に写り込んでいるのは、父の遺影と帽子です。2年前、私が父と同じ病を煩ったため家族の中で一番私が理解できる身の上となりました。良い思い出も嫌な出来事や苦手だったところも、今となっては全て含めて恋しくて・・・距離感が掴めずに、あえて家を出た時期もあったけれど、いつだって父が私を愛してくれていた事は知っていました。ただ、その愛し方については不満だっただけかもしれません。気難しい人だったから、正直、生前はあまり好い関係を紡げなかったのですけれど、そして、相変わらず語られないまま謎のことがあったとしても、いまは・・・少し分かってあげられるような気がしています。

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釧路ユネスコ協会総会+顕花式

 丹葉節郎先生の顕著碑前で
       顕 花 式
 

    顕著碑と肖像画に花を手向けて・・・

 釧路市立図書館横に建立された丹葉先生の記念碑の前で氏の功績を称え顕花しました。丹葉先生は16年前の2月に亡くなられましたが、現在もその功績、ことに反戦平和運動、文化活動の奨励に尽くされた事で有名な「人道の戦士」です。

 今年は釧路ユネスコ協会設立60周年にあたります。本日は年次総会の席で昨年度までの活動報告、収支決算報告等のほかに60周年記念事業の取り組みなどについて話し合われました。

副会長の 高 玲子さん(舞踏家・写真中央)
ほか多くの人々が集まりました。


この場所は丹葉先生が長年館長を勤めた釧路公民館が在った思い出の場所です。この碑が建立されたときには、丹葉先生はまだご健在でした。曰く「生きているうちにこんな碑を建てていただけるとは滅多にないこと」と大喜びされていたのを、昨日の事のように覚えています。碑の建立記念のセレモニーのときにも私はこの場所に丹葉先生のお傍に立っておりました。懐かしい思い出の数々が甦ってきます。


顕花式の前に山田和弘釧路ユネスコ協会会長が挨拶をされました。そのあと、全員で碑と私の描いた肖像画の前で記念撮影をしました。


 場所を移して総会時に北海道教育大学釧路校の学生たちがつい先日、立ち上げたばあかりの「ユネスコ倶楽部」の紹介がありました。写真右端は彼らをご紹介くださっている神田先生。左端の名原道子さんは、ほんの数日前、新聞に大きく乗っていたので見知った顔でした。やる気満々の学生たちのフレッシュさに圧倒されました。よくお勉強もするし、何にでも興味を持ち、関わる事ができるというのは、頭が柔らかいからです。本当に素晴らしいです。彼らは今年のピースキャンプで子供たちと関わったり、秋に斜里で開催される大会に出席の予定です。

 昨年まで、この会に存在して何か意義あることが出来るのだろうかと自らに問いかける私でしたが、山田会長や事務局の岩間さんたちのお陰で、だんだん面白いかんじになってきました。ユネスコスクールの活動については今後、催しごとに紹介していけるでしょう。

 会場で毎夏開催している「親と子の朗読会」を主催する北山晶評さんにもお目にかかれました。今年は8月22日に開催することが決まっています。今年は「火垂るの墓」です。尊敬する釧路の劇団の有志がサポートするそうです。「戦争を語り継ぐ」ということのほかに、芸術鑑賞としても楽しみです。是非、お運びください。
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